24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス
24 -TWENTY FOUR- シーズン5 DVDコレクターズ・ボックス
キーファー・サザーランド

定価: ¥25,200
販売価格: ¥18,900
人気ランキング: 48位
おすすめ度:
発売日: 2006/11/24
発売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発送可能時期: 近日発売 予約可
イナ・バウア
24時間の連続したストーリーを、24回に分けて1話1時間分を放映。
初めてこのドラマを知ったときは、間延びしたドラマかと思っていたが、観始めると、もう止まらない。
毎回思いもよらない展開で、必ず終盤に大事件が起きて、次回に持ち越す。
主演のジャック・バウアは命知らずの捜査官。
本来なら、テロ対策ユニット:CTUの所長なのだが、掟破りの行動を取り、部下からもあきれられている。
テロリストとの攻防戦もさることながら、目を見張るのがIT戦略。
CTUの事務所はコンピュータにあふれ、衛星とネットワーク網を駆使して、PCのディスプレイに様々な情報が映し出され、その情報を現場で戦う捜査官の携帯端末に転送される。
これらの情報戦は見所のひとつ。
下手なスパイ映画よりも情報収集の手段が優れているのだ。
出演者も個性派が目立つ。
「ハムナプトラ」に出ていたテロリスト。
「エアフォース1」で大統領を裏切る高官が、CTUの長官。
「宇宙の法則」の艦長もCTU長官。
「ファイヤウォール」のハリソンの秘書が・・
あの人が、こんな所に・・!!
これも見所の一つ。
そして、脇を固めるメンバーも個性派揃い。
主人公を援護するトニーが格好良い。イタリア系の彫りの深い渋いマスク。陰のある表情がとっても良いのだ。
黒人大統領とその極妻。
殉職していくCTUのメンバー。
CTUに潜入するテロリストの面々。
事細かな描写は24時間分たっぷりあるので、下手な映画より丁寧で、感情移入しやすい。
完成度の高さは、日本のTVドラマと比較することすら出来ない。
勢いあるのは誰じゃヽ(≧▽≦)ノ
あらら。ジャックも疲れてきたかも。
シーズン1に比べると髪の毛薄くなったなぁ。苦労してるなぁ。
「あとはCTUが全て解決してくれます」な〜んて昔のジャックなら言わないのに。。
疲れちゃったんだよネ〜きっと。。
で、相変わらずテロリスト側が一歩先行く展開。
宣伝文句の「過去作品を見ないでも、、」は嘘。見ないと判らないです。
続編続編で見る側のテンションが落ちていくので
あんな宣伝文句になったんでしょうけど。。
携帯の着信音をCTU内線、外線の音にしているのが
ちと恥ずかしくなってきたのがその証拠ヽ(≧▽≦)ノ ブァハハー
前は、あの音をネットで探すのが一苦労だったのに〜
元気のないジャックは最後の一つのカロリーメイトを食べなきゃダメだったか。
ジャックに幸せは戻ってくるんでしょうかね
他の方のレビューにもあるようにやはり5作目ということもあり多少マンネリ感があります。しかしそれはあくまで24シリーズの中での話であってそこいらのドラマでは太刀打ちできないほどおもしろいです。ネタバレ厳禁ドラマなので内容は伏せますがシーズン4・シーズン5と最後の最後に「ジャーーーーックどうなっちゃうんだろこれから・・・」な展開になってしまうのですが正直ジャックが不幸すぎてかわいそうでした。最後のどんでん返しがなければまちがいなく、このシーズン5で24は終わりだったとおもうのですが、まぁそこは大人の事情ってやつでしょう。
キーファー・サザーランド
定価: ¥25,200
販売価格: ¥18,900
人気ランキング: 48位
おすすめ度:
発売日: 2006/11/24
発売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発送可能時期: 近日発売 予約可
イナ・バウア24時間の連続したストーリーを、24回に分けて1話1時間分を放映。
初めてこのドラマを知ったときは、間延びしたドラマかと思っていたが、観始めると、もう止まらない。
毎回思いもよらない展開で、必ず終盤に大事件が起きて、次回に持ち越す。
主演のジャック・バウアは命知らずの捜査官。
本来なら、テロ対策ユニット:CTUの所長なのだが、掟破りの行動を取り、部下からもあきれられている。
テロリストとの攻防戦もさることながら、目を見張るのがIT戦略。
CTUの事務所はコンピュータにあふれ、衛星とネットワーク網を駆使して、PCのディスプレイに様々な情報が映し出され、その情報を現場で戦う捜査官の携帯端末に転送される。
これらの情報戦は見所のひとつ。
下手なスパイ映画よりも情報収集の手段が優れているのだ。
出演者も個性派が目立つ。
「ハムナプトラ」に出ていたテロリスト。
「エアフォース1」で大統領を裏切る高官が、CTUの長官。
「宇宙の法則」の艦長もCTU長官。
「ファイヤウォール」のハリソンの秘書が・・
あの人が、こんな所に・・!!
これも見所の一つ。
そして、脇を固めるメンバーも個性派揃い。
主人公を援護するトニーが格好良い。イタリア系の彫りの深い渋いマスク。陰のある表情がとっても良いのだ。
黒人大統領とその極妻。
殉職していくCTUのメンバー。
CTUに潜入するテロリストの面々。
事細かな描写は24時間分たっぷりあるので、下手な映画より丁寧で、感情移入しやすい。
完成度の高さは、日本のTVドラマと比較することすら出来ない。
勢いあるのは誰じゃヽ(≧▽≦)ノあらら。ジャックも疲れてきたかも。
シーズン1に比べると髪の毛薄くなったなぁ。苦労してるなぁ。
「あとはCTUが全て解決してくれます」な〜んて昔のジャックなら言わないのに。。
疲れちゃったんだよネ〜きっと。。
で、相変わらずテロリスト側が一歩先行く展開。
宣伝文句の「過去作品を見ないでも、、」は嘘。見ないと判らないです。
続編続編で見る側のテンションが落ちていくので
あんな宣伝文句になったんでしょうけど。。
携帯の着信音をCTU内線、外線の音にしているのが
ちと恥ずかしくなってきたのがその証拠ヽ(≧▽≦)ノ ブァハハー
前は、あの音をネットで探すのが一苦労だったのに〜
元気のないジャックは最後の一つのカロリーメイトを食べなきゃダメだったか。
ジャックに幸せは戻ってくるんでしょうかね他の方のレビューにもあるようにやはり5作目ということもあり多少マンネリ感があります。しかしそれはあくまで24シリーズの中での話であってそこいらのドラマでは太刀打ちできないほどおもしろいです。ネタバレ厳禁ドラマなので内容は伏せますがシーズン4・シーズン5と最後の最後に「ジャーーーーックどうなっちゃうんだろこれから・・・」な展開になってしまうのですが正直ジャックが不幸すぎてかわいそうでした。最後のどんでん返しがなければまちがいなく、このシーズン5で24は終わりだったとおもうのですが、まぁそこは大人の事情ってやつでしょう。